2022

R4.6.23

講話 「小人閑居して不善をなす」 時間の無駄遣いはやめましょう! 空いた時間は自分を高めることに使おうではありませんか。 鎮魂行 基本 技術修練 突...
2022

R4.6.21

講話「残心」 残心とは、技を極めたあと油断せず、反撃に備えて素早く構え直すこと。 突きっぱなし蹴りっぱなしにせず、むしろ「引く」ことを意識して修練してください。 ランニング・補強 補強で「お尻歩きムカデ競争」をやっ...
2022

R4.6.16

昇級試験について 少林寺拳法の試験は絶対評価です。 できていれば全員合格、全員ができていなければ全員不合格となります。 つまり誰かと比べてではなく、その階級の基準に達しているか否かを評価します。 わかっていることと...
2022

R4.6.14

県大会反省会 はじめての大会出場、お疲れ様でした。 緊張したと思うけど、みんな良く頑張りましたね👏 大勢の前で演武やって、それぞれ自分の課題に気づくことができました。 この経験を活かし、次の大会では...
2022

2022岡山県大会

岡山県大会開催㊗️ 6/12(日)JFE体育館にて、3年ぶりに大会を開催することができました。 多くの人に観覧していただければ良かったのですが、コロナ禍であり、残念ながら入場者数を制限しての大会でし...
2022

R4.6.9

はじめに 大会前の最後の練習です。 当日、自信を持って元気いっぱいの演武を見てもらえるようにしっかり練習しましょう。 鎮魂行 技術修練 大会組は演武時間を計りながら最終調整。 他は昇...
2022

R4.6.7

講話「知っていることとできること」 修練の時、頭でわかっていても体が思ったように動かすことができない。 このように知っていることとできることには大きな差があります。 この差を埋めることは結構難しく、自分に負けない心の強さ...
2022

R4.6.2

講話「与える生き方」 開祖は「金剛禅の托鉢は与えて貰うのではなく、与える托鉢だ」とおっしゃられました。 与えるものは、何も金品ではなく、心を与えれば良いのであって、その機会は日常の中にいっぱいあります。 いいところを見つ...
2022

R4.5.31

読本学習「本当の強さとは」 本当の強さとは? よりどころとなる自己を確立すること。 少林寺拳法は、護身の技を修得する過程で、丈夫な体と不撓不屈の精神を養います。 自分に厳しく人に優しく! 準備運動、基本 ...
2022

R4.5.26

読本学習「創始の動機と目的」 開祖は、御自身の悲惨な戦争体験から、「人、人、人、全ては人の質にある」という一つの真理を悟られました。 そして、「人づくりによる国づくり」を目的として少林寺拳法を創始されました。 鎮魂行 ...
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